2013年1月 2日 (水)

JAL042(AF282)

 02 Jan 11h00  Paris CDG 2E

  Tokyo/haneda  03Jan 06h55                  

 ホテルからエアーポートまでは一時間程

 

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 チェックインカウンターがエールフランス、しかも自動機で発券されたチケットはエールフランスのものでした。

 

 もしかして、いや、多分、エールフランス機だと期待させられます。

 

 発券から荷物の預け、パスポートチェック、手荷物検査、搭乗口までの所要時間は小一時間。

 

 それから一時間後は搭乗開始となります。

 

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 搭乗口で待機中はJAL機

 

 エールフランス機でパリジェンヌのおもてなしの期待は打ち破られてしまった。

 離陸一時間後、トマトジュースが冷たく美味い。

 

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 13:00 昼食

 

 和と洋で、洋を選択。

 

 運ばれたメニューを見て、洋を頼んだつもりなんだが・・・。

 

 隣の女性はライスなので、私は洋食と理解出来ました。

 

 チキン・ア・ラ・キング ペンネ添え

 

 長ったらしいネーミング

 

 和は、肉じゃが 御飯添え

 食欲もイマイチ。

 

 疲れてんのかな?

 

 デザートはHaagen-Dazs

 

 

 離陸後、三時間半

 

 外は暗い

 

 日本時間 22:30

 02:00 点灯

 

 クロワッサンのような葡萄パン。

 

 02:30 消灯

 

 04:20 点灯

 

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 04:30 朝食

 

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 06:10 新潟沖

 

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 06:20 新潟上空から仙台に向かってハーレー仲間のユーミンさんに新年のご挨拶を。

 

 聞こえるわけじゃ無いが気持です。

 06:30 那須辺りか。家内はフライトレーダーで見てるかな!?

 

 7時前に羽田空港着陸

 

 ハードなスケジュールだったが、結構楽しめました。

 

 10時間を超えるフライトは慣れてきました。

 

 07:00 羽田着

 

 

 

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 羽田からはリムジンバス。

 

 柏駅まで座って帰れるのが嬉しい。

 

 08:25発

 

 09:50 柏駅着

 

 

 無事帰ってきました。

 

 

 

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2013年1月 1日 (火)

元旦 in Paris

 元旦はゆっくり起きて(家族のこと。私はお正月の早朝ツーリングから帰って来てから)、桜木神社に新年のお参り。そして昼食となるのが毎年繰り返される我が家のお正月です。

 
 今年はパリに来ていますので、ゆっくりスタートは例年通りなんですが、今年はランチを食べてから、教会に行って新年のお参りとなりました。
 
 私は宿泊ホテルで朝食を済ませ、部屋で子供達の起きるのを待って、街にくり出します。
 
 
 Cafe Des Deux Moulins
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 カフェ・デ・ドゥ・ムーラン
 
 映画でヒロインが働いていたというお店がムーランルージュの先にあります。
 
 ガイドブックにも掲載されているからか、大変込み合っていました。
 
 
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 ランチセットに、映画の主人公(Amellie、アメリ)と同じようにカリカリになったカラメルをスプーンで壊して、クレーム・プリュレを頂きます。
 
 これが今日の目的らしい。
 
 味はプリンを温めて食べてる感じでした。
 
 来店客は圧倒的に女性が多いです。
 
 若い娘から年配の方まで。
 
 年配の方々は、若い時に見た映画を思い出されているのかと想像しています。
 
 
 
 Sasilique du Sacre-Coeur

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 新年の祈願はサクレ・クール教会
 
 クリスチャンではないのですが。
 
 クリスチャンでなくてもいいでしょう!?
 
 厳粛で神聖な場所なので、心が洗われるようです。
 
 丸天井に描かれてあった絵からパワーを浴びせられたような気がします。
 
 参道?は日本の初詣の様子と全く同じ。前に進むのが大変です。
 
 今年も良い年になると思います。
 
 
 元旦のパリはレストランや美術館等もお休みが多いです。
 
 観光目的でくると、元旦の過ごし方が気になるようです。
 
 何と言っても、大変なのは食事です。
 
 店が開いていないのに、パリには多くの観光客が訪れていますから。
 
 
 私たちは元旦から開いているという美術館に行きましたが長蛇の列。
 
 入館までのだいたいの時間を聞きましたら一時間程という。
 
 それならと、市内中心部に戻って、洒落たCafeでコーヒーですよね。
 
 それで入りました。
 
 高級そうなCafeへ。
 
 元旦にはお店が開いていないので、私たちのように時間を持て余している方が多いのです。だから、リーズナブルなお店は満席。しかも騒々しいい。
 
 こんなときは、困った時に頼りになる高級ホテルのレストランです。
 
 雰囲気もさることながら、女性スタッフは飛び切りの美女。
 
 パリコレのモデルがコーヒーを運んでくれていると思ってくれて間違いないです。
 
 元旦はお店も早じまいが多いようなので、早めの夕食を軽く食べて行きましょう。
 
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 メニューはトマト系です。
 
 
 食べ終わった頃が日没時間。
 
 これから夜景を楽しんで帰ります。
 
 
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ノルマンディー

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 フランス三日目はノルマンディー地方へのバスツアーに参加。
 
 日本人スタッフのツアー。しかもモンサンミッシェルともあって、バス三台は満席、160名を超える参加者がありました。
 
 
 日本人ガイドによる説明を聞きながら300km超え、4時間を超えるバス移動であります。
 
 
 
 途中、ブブロン・オン・オージュ村へ立ち寄り、モン・サン・ミッシェルへ。
 
 ガイドさんの説明に寄りますと、こちらの地方ではチーズとシードルが有名との事。
 
 シードルと言うのはリンゴで醸造した発泡酒ですね。
 
 日本では弘前の吉井酒造さんがフランス人技師を招いて醸造したのが初めてという。
 
 弘前といえば家内の実家もあり。義理の姉もリンゴ農家に嫁いでいます。
 
 たまたま娘たちの欧州旅行で、自分が行ける日程から彼女たちの滞在場所がフランスであったためパリで合流。そして、彼女たちの日程に便乗してのツアーであり、そこにリンゴが出て来たので、私流には赤い糸を感じざるを得ません。
 
 今回の欧州旅行も何かに導かれての事!?
 
 運命に任せて先に進みます。
 
 
 サービスエリアで確保した昼の食材。
 
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 チーズケーキ?
 
 
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 リンゴパイ
 
 地域の特産を頂きます。
 
 
 チーズの種類も多く、なにやら初級編、中級編、上級編という段階もあるようです。チーズ大好き人間としてはこのまま聞き逃すことは堪え難い事でありますが、なにせ旅の途中でもあり、今日はこの辺で先に進みたいと思います。
 
 
 
 BEYVRON EN AUGE
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 フランスで最も美しい村協会認定の村、ブブロン・オン・オージュ村です。
 
 
 
 いよいよ モン・サン・ミッシェルです。
 
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    Mont Saint Michel
 
 サン・マロ湾に浮かぶ小島。そこに修道院があります。
 
 この湾は潮の干満の差が最も激しい所で、その差は15m以上との事。
 
 満ち潮時には海に浮かび、引き潮時には自然に現れる陸橋で渡る小島だったそうです。
 
 現在は陸続きの堤防で、いつでも渡れますが、砂の堆積が深刻となって、道路は取り壊され橋を架ける工事をしています。
 
 到着時は引き潮時であり、砂の上を歩いている人たちが見かけられました。
 
 今度くる時は、潮の満ちた時も見たいものです。
 
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 画像で見ますと、想像以上に干満の差がありますね。
 
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 島に渡り、修道院へたどり着けない場合もあるようです。
 
 修道院を訪れる観光客は年間65万人だそうです。その半数は外国人。
 
 夏場にはその混雑にうんざりし、あるいは急な坂道を登りきれずに大修道院の見学を諦める方々もおおいそうです。
 
 今日は大修道院を小一時間で見学出来、夕食も旅行者の手配で早めに済ます事が出来ました。
 
 なにせ、4時間以上かかるバスでの帰路。
 
 レストランが開く19時を待つ事などで来ません。早く帰ってはライトアップされた夜景が見れませんし・・・。
 
 3店舗の中からお好みのレストランを選ぶ事が出来ました。
 
 私たちは三人なので、メニューが4種類の中から選べるお店をチョイス。
 
 分け合って食べる事が出来ます。
 
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 私は子羊のお肉料理。
 
 娘たちはオムレツにムール貝。
 
 オムレツは淡白な味。ムール貝はブリュッセルで食べたより小さいが美味しかったです。
 
 隣で食べていたカップルの牡蠣が美味しそうなのでオプションオーダー。
 
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 €10でおつりあり。小粒だが美味しい。オーダーして良かった!
 
 
 帰りのバスは19時出発予定。
 
 
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 夜景を眺めながらモン・サン・ミシェルをあとにします。
 
 
 

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Bonne Annes !

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  ボンナンネ!

 
 いま、私はフランスに来ています。
 
 年末年始を他国で過ごすと言う事は生まれて初めての事です。
 
 大晦日の昨日は、モン・サン・ミシェルへ行って来ました。
 
 途中で珍しい木がありました。 
 
 ガイドさんから、木に寄生している木。ヤドリギ(gui)と言う木だそうです。
 
 いまでも日本の門松のように玄関のドアに飾っているように、とても縁起のよい木だそうです。
 
 いつもお世話になっている皆様方に、パリから最高の願いを込めて、
 
 Meilleurs voeux(メイエール・ヴー)
 
 
 
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 昨日は、大晦日という特別な日でもあり、こちらの修道院を見学出来たのは嬉しい限りです。しかも、ライトアップされた教会も見る事が出来ました。
 
 そしてパリに帰って来たのが23:30。
 
 日本では除夜の鐘が鳴り始める頃ではないでしょうか。
 
 シャンゼリゼ通りは歩行者天国。
 
 多くの若者たちが歩いています。
 
 天候は雨。
 
 傘をさす方などいませんが、私たちは連日の観光と、早朝から深夜におよぶモン・サン・ミシェルへのツアーでお疲れモードなので、ホテルへと急ぎます。
 
 
 こんなふうに、いつもと違った年末年始の過ごし方を楽しんでいます。
 
 

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2012年12月30日 (日)

パリ 2

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 セーヌ川の中州であるシテ島を中心にルーブル美術館のある1区から時計回りに20区があります。
 
 今日は、その1区、ルーブル美術館からスタートします。
 
 
 8時朝食なので7時起床
 
 気温7℃
 
 東京が8℃(15:00)
 
 昨日も感じましたが、パリは思っていたほどの寒さはない。
 
 外は暗い。日の出前でこの気温ならば過ごしやすいかも。
 
 訪欧前に喉を痛めてしまい、今回の旅行も諦めざるを得ないかと脳裏をかすめたが、パリの陽気と雰囲気が痛みを癒したようだ。
 
 やはり、転地療養というのも効果大!?。
 
 風邪の引き始めは病院でなく巴里!?
 
 「ナニ寝言言ってんの!」と、後ろから頭を叩かれそうです。
 
 もっとも、いくら我が奥方もパリまでは手が伸びまいが・・・。
 
 
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 08:00 朝食
 
 やっと外が明るくなり始めました。
 
 
 パリ、二日目のスタートです。
 
 MUSEE DU LOUVRE
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 ルーブル美術館
 
 
 
 ランチの後はベルサイユ宮殿へ。
 
 
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 Petit Trianon(プティ・トリアノン)
 
 
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 Grand Trianon(グラン・トリアノン)
 
 
 Chateau de Versai
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 ヴェルサイユ宮殿
 
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 長蛇の列。入る迄に要する時間は、前の二つを見るのと同じ位を要します。
 
 時間の節約のため、ガイドさんが準備待ちをしているうちに、ベルサイユ宮殿の後に行く予定の2ヶ所を先に見学することにしました。
 
 ガイドさんが並んでくれたからこそなせる技です。
 
 
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 シャンゼリゼ通り
 
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 午後からは、風が冷たく感じられます。朝が寒くなかったからといえ気を抜けないものです。
 
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 美しい音色に導かれて
 
 冷えた体を温めながら。
 
 パリっていい所だな・・・・。
 
 
 
 
 ディナー
 
 街の区割りがエスカルゴ。
 
 今日のディナーもエスカルゴ。
 
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 シテ島を中心にルーブル美術館のある1区から時計回りに20区があることからエスカルゴとも呼ばれていると聞いています。
 
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 それと一ヶ月間、花嫁修行でパリの料理学校に通ったセレブ夫人お勧めの牡蠣。これを食べずに帰国したら口をきいてくれなくなってしまう。
 
 オニオングラタンスープ
 
 器の大きさもさることながら、チーズもオニオンもボリューム大。
 
 牡蠣も美味しく頂きました。
 
 エスカルゴも美味しく頂きました。
 
 
   お疲れさまでした。
 
 
 

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2012年12月29日 (土)

MOULIN ROUGE

 パリの初日はキャバレーで楽しんできました。
 
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 キャバレーは30年ぶり
 
 初めて行ったのが小岩のエンパイアだったかな!?
 
 地元の知人に連れて行ってもらいました。
 
 私が行った時は扇ひろ子さん、和田博とマヒナスターズの方々のショーがありました。
 
 女の子も付いてお酒を飲む場所です。
 
 パリのムーランルージュは、女の子はつきません。
 
 カップルや家族連れ、それに団体さんが多いように見受けられました。
 
 我がファミリーと同じテーブルのファミリーはアメリカから来られた方でした。
 
 歌、ダンス、フレンチカンカン、大道芸等、約二時間のショーが面白かったです。
 
 30年前の事を思い出しながら楽しんでおりました。
 
 
 ブローニュの森に近い宿泊ホテルからは、地下鉄で2回乗り換えで行けます。
 
 階段を上がれば目の前に風車ときらびやかな電飾ですぐに解ります。
 
 なんで風車!?
 
 そう思ったのですが、モンマルトルが農地であった時に、ぶどうと風車がシンボルであったからかな?と、想像します。
 
 パリに着いて、ホテルへチェックイン。
 
 ディナー、そしてキャバレー。
 
 短い滞在となる今回の旅。
 
 素敵な、素晴らしいスタートが切れました。
 
 
 
 

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JL 405

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 11:40離陸。機内整備が遅れたようです。

 見送りの家内もヤキモキしたんじゃないかな。

 前で待機していた二階建の飛行機が飛び立つのを間近に見ましたが、まるでイルカのように見えました。

 後ろはブリティシュエアー 。

 今日は北へと飛び立ちました。席から展望デッキで見送る家内を見える訳ではありませんが、双眼鏡で見送る様子が目に浮かびます。

 

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 12:00。眼下には雪景色。どの辺りなんだろうな。

 暑いと感じていた機内も徐々に涼しくなっています。

 機内サービスも開始。

 配られてきたおしぼりは小さめだが布製なのが嬉しい。

 そうこうしているうちに日本海上空です。

 

 

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 13:10ランチタイム

 飛行機はそろそろロシアに入る所です。

 パリまで10時間とモニターに表示されています。

 時差8時間を12時間の飛行と言えば、お昼からオヤツの時間帯の上空を飛んでるという事になります。

 そうですよね!?

 違うかな!?

 だからなんだ?

 何でもないのですが、何時、時間を日本モードからパリモードに替えようかと考えていたら、こんなことが頭に浮かんだのであります。

 ランチは洋食と和食。

 私は洋食です。

 洋食でもお味噌汁が付いているのは嬉しい。大賛成です!

 洋食と言っても、ほうれん草とサーモンのライスグラタンなので、和と洋の良き融合です!

 個人レベルではありますが、日仏友好を心にしっかりと包んで、年末年始を過ごしたいと思っています。

 

 機内温度は丁度良い。

 チェックインカウンターで聞いたら、25℃ぐらいに設定していると言っていたが、KLMもBAも同じ位にして欲しいな。

 今回は、着込まずラフに時間を過ごせます。

 14:30 機内は夜間モード

 左の窓からは陽射しが強くて開けてはいられないが・・・。

 15:20 消灯(パリ時間07:20)

 

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 16:10 外は薄暗い。

 冬場の北半球だから。

 17:10  右側の窓からは夕陽だか朝日だか!?

 どちらにしても、太陽には違いが無いけど。

 パリは09:10

 娘達は昨日からパリに入り、今日は16時までツアーらしい。

 空港は娘のアドバイス通りタクシーでホテルに行く予定です。

 

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 この街は!?

 突然現れた電飾の街は?

 18:00  機内モニターがON

 パリ時間は29日10:00

 右側の窓から見える太陽の位置はずっと同じ位置である。

 機内照明も一部点灯。

 

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 小腹が空いてきた。

 配られた蒸しパンは日仏親善。

 トマトジュースが美味い。

 予定では、あと5時間でパリです。

 12H45Mのフライトも、4本のビデオとウダウダとうたた寝のうちに過ぎ去っていきます。

TOKYO/NARITA         
   29DEC SAT 11:05 JL 045
PARIS/CHARLES DE GAU
    29DEC SAT 15:50

 パリ時間  13:00 機内はライトオン

 あと3時間弱となりました。

 iPodtouchの充電も完了。

 

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 最後の機内食はケンタッキーフライドチキンです。

 上手な食べ方という説明を読みながら頂きましと、なにやら特別なメニューに感じられ、味も一味違ってくるから不思議だ。

 カーネル・サンダースさんの、三度の来日はJALだったそうです。

 私も海外へは、行き先の国の航空会社を利用しています。

 お世話になる国への敬意と考えています。

 今回は空席の関係で選択肢がありませんでしたが、なんとエールフランスとの共同運行という。

 今までの拘り?を切らさずにすみました。

 あと2時間。

 もうすぐ巴里です。

 

 

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TERMINAL 2

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出国ゲートを抜け、JALのさくらラウンジで一休み。

11:05発、JL405は、12時間45分後Parisに到着予定です。

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