2006年8月25日 (金)

Harley-Davidson Montreal

Dscf2074c  私にとっては、涼しく、過ごしやすいと感じる。否、朝夕などは肌寒く感じられる陽気でした。
 しかし、厳しくも長い冬を過ごされている現地の方々には暑いと感じられるようで、飛行機や列車ではクーラーが効いて、とても半袖では居られません。
 着替えは半袖を多く持ってきたものの、長袖は2枚しかもっていなかったので、現地調達をしなければなりませんでした。
 カナダに来る前から、友人にモントリオールとケベックの販売店を教えてもらっていたものの、地理と言葉に自信が無く、JTBのガイドさんに同行してもらう事にしました。
Dscf2072c_1  広い店内を一巡してから、女性スタッフと長袖のTシャツとShirtを選んでいきました。
 せっかくカナダに来たので、Harley-Davidson Montorealのロゴの入ったTeeとShirtを購入しました。
 そして、私が日本でウルトラを乗っていることを話すと、とても喜んで、Harley-Davidson Montorealのロゴ入りナンバープレートとキーホルダーをプレゼントしてくれました。
 とてもいい旅の思い出になりました。
Dsc_6776c  また、ケベックの市内案内をしてくれたドライバーは、ロードキングとスポーツスターを持っていて、翌日にはツーリングの予定とか・・・。ミニバンにはハーレーのCDもおいてありました。
 ナイアガラフォールズ、モントリオール、ケベックでも多くのライダーを見かけました。私の着ているHarley-Davidsonのマークを見て手を振ってくれる人もいました。
 Harley-Davidsonを通じて、ファミリーな気分を味わってきました。

http://sugisaki.cocolog-nifty.com/photos/canada/

   

    

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メープル街道を旅する

Dsc_6384c  ナイアガラの大自然を堪能し、モントリオールとケベックでは、教会と毛皮交易によって発展した石畳の街を歩いて、文化と歴史を、少しばかり体感してきました。

 アルバムにして整理しましたので見てください。

http://sugisaki.cocolog-nifty.com/photos/canada2006/index.html

   

   

  

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2006年8月18日 (金)

次女とカナダ二人旅

 長女がモントリオールにありますマギル大学のサマースクールに行っています。

 どんなところで勉強しているのか、25日の帰国にあわせて、次女とカナダに行くことにしました。

 ケベック州はフランス語を公用語としているので、どんな旅になるやら・・・。
 もっとも、私にとっては英語でもおんなじか!? 

  http://sugisaki.cocolog-nifty.com/photos/canada2006/index.html

  

19日:成田⇒バンクーバー乗継⇒トロント⇒(バス)
    ⇒ナイアガラフォールズ
シェラトン オン ザ フォールズ泊

20日:ナイアガラの滝半日観光
    ナイアガラフォールズ⇒(バス)⇒トロント⇒(飛行機)
    ⇒モントリオール
フェアモント ザ クイーン エリザベス泊

21日:モントリオール市内観光
フェアモント ザ クイーン エリザベス泊

22日:モントリオール⇒(VIA鉄道コリドー号)⇒ケベック
    ケベック市内観光
フェアモント ル シャトー フロントナック泊

23日:自由行動
フェアモント ル シャトー フロントナック泊

24日:ケベック⇒(飛行機)⇒

25日:午後成田着  

  

  

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